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2008年7月12日 (土)

カント付き複線レールを使ったエンドレスVol.7(信越本線編)

前回は京浜東北線を走らせましたが、今回は信越本線の模型を走らせました。

ただ、一口に信越本線と言っても、高崎~長野~新潟と、かなり長い距離があり、運行されている車両も様々ですので、当鉄道のコレクションからロクサンを除いて、できる限り多くの車両を走らせる事にすると、意外にも色々な車両が候補に出てきました。

そんなわけでまずは配線から。

Dscf4594

Dscf4593

さらにバージョンアップした配線。

 

今までに、色々試行錯誤を繰り返して組んできましたが、今回の配線は予期しない編成が走り出すと言った事態もほとんど起こらず、今後しばらくはこの配線で行こうかと思っています。

さて、本題の曲線部分でのすれ違いですが、何枚か撮ったうちの一部を載せていきます。

Dscf4589

189系「あさま」と489系「白山」のすれ違い。

 

信越本線横川~軽井沢間が廃止される前までは、当たり前のように見られたなんて言うのも、昔話になりつつある気がします。

Dscf4608

湘南色と長野色の115系。

 

こちらも横軽廃止前では主に高崎~横川で見られたすれ違いです。

Dscf4587

485系とノスタルジックビュートレイン。

 

こちらはおまけです。

 

この後、前回と同じように本線走行中の車両と基地に出入りする車両の模様を動画で記録しました。

その模様。

 

さて、次はあの線の第2弾と行きそうな気がしますが、しばらく先となりそうな気もします。

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